コメット通信公開ページ

《コメット・ブッククラブ》の月刊メールマガジン『コメット通信』第15号〜第22号(2021.10-2022.5)を一般公開いたします。
公開中の第1号〜第14号も、改めて掲載いたしますので、ぜひ、この機会にご覧ください。

* ご入会についてはこちらをご覧ください。メールマガジンの他、「書籍の特価での購入」や「イベントへのご優待」など、さまざまな特典があります。

* 6/30まで、ブッククラブ会員を対象とした、コメット・ブッククラブおよび水声社に関するアンケートを行っております。ご回答いただいた方には、水声社へのメール注文で使える1000円引きクーポンを差し上げます。




第1号(2020.8)
第2号(2020.9)
第3号(2020.10)
第4号(2020.11) 【新型コロナウィルス・パンデミック下の文学――海外から】
第5号(2020.12)
第6号(2021.1) 【〈内戦〉下のアメリカ】
第7号(2021.2) 【中平卓馬】
第8号(2021.3) 【ミケル・バルセロ】【『言語学のアヴァンギャルド』を読む】
第9号(2021.4) 【うけつがれるメキシコ文学】
第10号(2021.5) 【『新型コロナウイルス感染症と人類学』を読む】
第11号(2021.6) 【翻訳をめぐって】
第12号(2021.7) 【ロベール・パンジェ】
第13号(2021.8) 【ヴィクトル・セガレン】【追悼 クリスチャン・ボルタンスキー】
第14号(2021.9) 【ミハイル・バフチン】
第15号(2021.10) 【第二次世界大戦下のブランショ】
第16号(2021.11) 【淺沼圭司の仕事】
第17号(2021.12) 【ロラン・バルトのセミナー草稿を読む】
第18号(2022.1) 【コロナ禍を生きる】
第19号(2022.2) 【ハンス・ベルメール】
第20号(2022.3) 【ウクライナ侵攻の深層】
第21号(2022.4) 【ブラジル現代文学の輝き】
第22号(2022.5) 【反戦のロシア】

[臨時増刊号]
2021.2号 【エコクリティシズムの現在地】
2021.8号 【没後20年 ピエール・クロソウスキーの思想をめぐって】